オッさんの備忘録 (ぐだぐだな日々)

一日一麺・アル中ハイマのおッさんの備忘録 読んだ小説や食べたものなどをメモします

2015年03月

かのや 新宿西口店

 かのや 新宿西口店

 土曜の朝 9時前に、新宿バスターミナル近くの、かのや新宿西口店を目指して
てくてく歩いていくと、看板に電気が灯っているように見えない。

 近くに行くと、中は真っ暗。 やってなーい!

 某食○ログでは、朝7:30-やっているとの情報だったが、たまたまなのか、間
違っているのか?

 頭の中で、げそ天にしようか、岩海苔にしようかと考えていただけに、振られた
のはイタイ。

 他のお店に行くしかないかと、仕方なくまた歩いて駅の方へてくてく。

 本当は、土曜は何時からやってんだろ?

最後の国境線

 作品:最後の国境線 ハヤカワ文庫

  作者:アリステア・マクリーン

  内容:「BOOK」データベースより
  
弾道学の世界的権威ジェニングズ教授を救出せよ! 英国の特別工作員
 レナルズ大尉に課せられた任務は、困難きわまりないものだった。教授は、
 共産側の手によって妻子を人質にとられ、鉄のカーテンの彼方、雪に閉ざさ
 れたハンガリーへと連れ去られたのだ。しかも絶えず監視の目を光らせてい
 るのは、残虐非道な秘密警察AVO。単身、ハンガリーへ の潜入を図ったレ
 ナルズに、その魔手は早くも忍び寄ってきた!
  極寒の大雪原に繰り広げられる壮絶なスパイ戦! 強烈なアクションとス
 ピードで描きあげた冒険ロマンの最高峰!

 メモ:
  何度も捕らえられては脱出という、そんなに過酷でなくても、と思うくらいに
 畳み掛けてきて、最後はこちらもぐったり。 とりあえず手元のマクリーンの
 作品はなくなったので、お次に行きましょ。

金門橋

 作品:金門橋 ハヤカワ文庫
 
 作者:アリステア・マクリーン
 
 内容:「BOOK」データベースより
  
アメリカ大統領とアラブ産油国の国王らを乗せた専用バスが金門橋上で強奪
 された。知能犯ブランソン率いる犯人グループは、橋の交通を遮断し、爆薬を設
 置す る。彼らの目的は5億ドルの身代金。要求が受けいれられぬ場合には、橋
 を爆破するという。現場に駆けつけた政府首脳らもブランソンの完璧な計画に、
 なすす べもない。だが、さしもの知能犯も、大統領一行の中にFBIのリブソンが
 潜んでいるとは知るよしもなかった―。かくて史上空前の大犯罪をめぐり、熾烈
 な頭 脳戦が開始される!風光明媚なカリフォルニアに展開する大型冒険アクショ
 ン。

 メモ:
  
この前に読んだ作品と同様に、単純明快な小説。 

家麵/朝麵 春キャベツわかめ

 家麵/朝麵 春キャベツわかめ
 
  今朝は雨も上がり、ぼちぼち暖かい。

  昨日の朝乾麺を茹でて、放置していたのがあったので、それを朝麵に食べ
 ることに。
  冷蔵庫に春キャベツがあったので、適当にちぎって、刻み揚げ、わかめの温
 つけで。
      DSCN3127
  見た目は何だかな~ななですが、キャベツのトッピングもなかなか合うと思う
 とです。

  乾麺の丸一日茹で置きは、どうかなと思いつつ、ブチ切れることもなく、柔い
 だけで、普通に食べられました。 思ったより劣化が進んでいなくて良かた。
 
  わかめたぷりと。 途中飽きたので、花巻で味変して。 結局麵量 300gくらい
 をペロリ。 鱈腹食べましたとさ。

  時間がない時の茹で置き麵は駱駝~。

巡礼のキャラバン隊

 作品:巡礼のキャラバン隊 ハヤカワ文庫
 
 作者:アリステア・マクリーン
 
 内容:「BOOK」データベースより
  鉄のカーテンを越えて来たジプシーのキャラバン隊には不審な点があった。
 指導者チェルダを始めとする幾人かが、仲間の一人を殺害し、数名の男女を
 監禁して いるのだ。 英国人ボーマンは真相を糾明すべく、彼らの後を追う。
 だが、周囲には謎の貴族ド・クロワトール公爵がつきまとい、行手にはチェル
 ダたちの残虐な 罠が待ち受けていた! 果たしてキャラバン隊に秘められた
 陰謀とは何か? そして、その背後に見え隠れする黒幕ガイアス・ストローム
 の正体とは? 冒険小 説の王者がヨーロッパの大草原に展開する三つ巴の
 追跡戦を描く冒険アクション

 メモ:
  この前に読んだ「歪んだサーキット」と同様に、単純明快な冒険小説。 この
 作者の作風がこうなんだろうね。 みんなわかりやすい、読みやすい作品。 
 アニメ読むような感覚で、中学生くらいから読めるんじゃないかな。

最新コメント
プロフィール

マラディエ

アクセス
  • 今日:
  • 累計:

楽天市場
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
記事検索
カテゴリー
  • ライブドアブログ