オッさんの備忘録 (ダダを捨てろ!)

一日一麺・アル中ハイマのおッさんの備忘録 読んだ小説や食べたものなどをメモします

2017年06月

Yeah!麺 朝麺

 あいも変わらず、朝は温つけそば。
 ミッキーじゃねーヨー、めんつゆだーヨー。  
  DSCN4988
 丼に入ってるのが、ブナピー、えのき茸、鬼おろし、昨夜残ったササミに魚粉をふりかけて。
 そして最近お気に入りの具材が、もやし+レタス+わか。
 丼にもやしをのせて、(袋半分強くらいの量がちょうどいいかな)
  DSCN4992
 3分ほどレンチンしてから、レタスわかをのっけて、
  DSCN4995
 また2分ほどレンチンしてあつあつに。 夏でも熱いのいい。
 この日は、スーパーで賞味期限までまだ3日もあるのに安くなってた、袋入り茹で麺 150g×2袋。
 富山県小矢部のメーカーから長旅を経てから我が家まで届いたという、完全に原価割れしてると思われる商品。
 富山といえば薬売り。 どこにでも商売に行くのが県民性なのか?
 ということはさておき、少し太めな茹で麺。
 さっと湯がいてから水で〆て、さらにお湯でしゃぶしゃぶしながら食べるあるよ。
 もちっとした食感で、なかなかいいね。
 腹一平君 death!

 
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焼き豚

 スーパーで豚肩ロース塊肉が特売になってた。
 カナダ産のハイライフポークというブランド豚。 カナダ育ちの三元豚(三元交配豚)と書いてある。
 アメリカ産は安く売られてるけど、旨みが弱いと感じていて、あまり手にすることはなかったところに、昨年くらいだったか、この豚さんを地元のスーパーで扱うようになってから頻繁に買うようになった。
 臭みではない豚らしい香りがするような気がする。
 肉質も柔らかだし。 値段も安いし。
 ということで500gほどの塊を購入。
 ちょっと思うところあって、かるく塩をして、冷蔵庫でひと晩寝かせることに。
  DSCN4984
 そしてひと晩たったのがこちら、
  DSCN4998
 撮った場所と光の加減が違うものの、少し縮んでるのがわかる。
 冷蔵庫内は乾燥してるから一夜干みたいになるわけです。
 そして旨みが少し凝縮されればいいなと。
 でこの塊を焼いていくとです。
 表面をこんな感じに焼き固めます。
  DSCN5004
 というわけで、長くなったから続きはまた後ほどに~。w

 
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ササミのマリネ

 ササミが冷蔵庫に入っていたから、何か作りましょ。
 フライのイメージしかないから、違うものにしようと考えて、しっとりしたのがいいねと思いついたの低温調理。
 ビニール袋に、エリンギとササミ、ローリエ少々、生姜少々、長ネギ少々、潰した粒胡椒2コ、塩少々、オリーブオイルとワインをかけまわして、空気抜いて輪ゴムできっちり止める。
  DSCN4971
  DSCN4974
 そして、炊飯器に布巾敷いてからブツを置いて、お湯を入れて、お湯の温度が55度~60度くらいに調節してから保温。
  DSCN4976
 40分ほど?くらいで出来上がり。
 呑みながら作ってるから、完成品の写真が記録されていない・・・。
 しっとりと仕上がって、これはこれでいい感じ。


 

 
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甲府駅ビルで吉田のうどん

 甲府駅の階段のところにこんなポスターが貼ってあった。
 駅ビル・セレオの5階レストラン街に、富士吉田市上吉田の麺’ズ富士山が出店することとなったみたいだ。
 富士吉田のお店にも行ったことないな。
 2004年オープンの比較的新しいお店みたい。
 ホームページができたのが2010年。 メニュー見ると、かけ350円、肉450円などなど。
 実際は、うどんの値段は少々値上がりしてるみたいで、2016年10月の某ログで、肉うどん470円とある。
 甲府の駅ビルだと、ショバ代もっとかかるだろうから、いくらぐらいになるんだろ?なんて下世話なことを考えてしまうショボいオイラ。
 レストラン街の営業時間は11:00~22:00。
 朝飯に食べたいオラにはちとハードルが高いな。
 ともかく、駅ちかで、というか駅ビルで吉田のうどんが食べられるのはいいんでないかな。
 あと、ちょとツボにはまったのが、ポスターのメニュー名。 たぶん一押しメニューなんだろう「肉付けうどん」。
 間違っちゃいないかもしれないけど、「肉つけうどん」だよねー、って突っ込み入れたくなる。w
 一度お試しあ~れ~。
 

 
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鉄製フライパン使ってみた

 エフメイド 200Vフライパン 26cm 使ってみた。
 何を焼こうかと記事に書いたが、早々にその機会がやってきた。
 今回持ったら、重みはやぱあるな。 いーかげんなやっちゃ。
 焼いてみたのはワンタン。 ワンタン普通は焼かないけど、餃子より軽快な仕上がりで、揚げと違い、油っこくないんでね。 我が家の定番 death!
 写真はあいかわらずなし。 フライパン洗ったりしなくてはならないし、早く食べたいしでね。
 だから、またフライパンの写真だ。
  DSCN4970
 しょないだが、この写真使用前ではなく、使用後。 色濃いところが焦げたところ。
 最初に油を大匙1くらい入れたけど、つるつるな表面で、油が馴染む感じではない。
 しょうがないから、そこにワンタン投入。 油がないところが焦げたんでしょうね。
 少し火を入れてから、水を入れて蓋をして、しばし放置。
 音が変わってきたら、蓋とって、焦げ目がつくまでまた放置。
 見た目端が茶色っぽくなったら、皿を乗せてひっくり返すと出来上がり。
 酢と醤油とからしで食べるのが好み。相方はからしの代わりに七味を入れる。 人それぞれ。
 で、一口。 そしたらあーた、鉄鍋餃子か! いや、鉄鍋ワンタンか!ってくらいにカリカリ通り越してガリガリの仕上がりに。
 全然違う!!
 イメージとしては、クレームブリュレのキャラメリゼの部分みたいくらいにカリッと仕上がってる。
 これはハマるな~。

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