オッさんの備忘録 (ぐだぐだな日々)

一日一麺・アル中ハイマのおッさんの備忘録 読んだ小説や食べたものなどをメモします

2017年11月

吉野家店舗限定!スタンプキャンペーン開催中!

 風邪ぎみの時に吉野家で食べたのがきっかけになったとはいえ、寒くなってきたからか、朝麺家麺食べても通勤途中で腹が減る。
 で、駅前には吉野家がある。 財布にはJAFの50円引きクーポンもあったんで、吸い込まれる。
 そして食べるのは豚丼。 けこ食べすぎなので、ごはん軽めの発注。 330円 △50円なり。 軽めでも朝から炭水化物祭りだ。
 会計をすると、スタンプカードをもらって、吉野家のスタンプキャンペーンを知った。
 スタンプ7個で景品と交換してくれる。
 オリジナルの丼ももらえるのかと思ってよく見たら、丼は21個スタンプためないとダメだ。
 実施期間は来年の1月末まで。 1月末までに21杯も豚丼食べれるのか? 微妙だ...。
 とはいえ、たまに寄って食べてたら、ポイントたまってきて、やっと先日めでたくオリジナル茶碗をゲットした。
 なんだかかわいらしい茶碗だ。(写真はうまく撮れないのでなし)
 豚丼 330円 × 7杯 - (50円 × 2枚)= 2210円なり。
 ごちごち。

国連制圧 トム・クランシー,スティーヴ・ピチェニック

作品:国連制圧 新潮文庫 2003
作者:トム・クランシー,スティーヴ・ピチェニック
内容:「BOOK」データベースより
 テロリストが国連ビルを占拠した! 人質となったのは各国大使及びビル内での演奏会を控えていた15人の少女。 その中にオプ・センターのフッド長官の娘も含まれていた。 犯人は90分以内に2億5千万ドル用意することを要求。 国連は緊急会議を招集したが定刻が過ぎ、大使一人が射殺された。 早急に行動しなければ犠牲者は増すばかり。 フッドは娘を救出するために奇襲作戦を強行した。
 
メモ:
 トム・クランシーの作品は久しぶり。 スティーヴ・ピチェニックとの共著ということになるのか?
 沢山作品があるみたい。 それにしても、どのようにして二人で書き進めるのか、あまり想像がつかない。
 作品は、トム・クランシーな作品。 なんのこっちゃ?

ジェネシス・プラン ショーン・フラナリー

作品:ジェネシス・プラン サンケイ文庫 1987
作者:ショーン・フラナリー
内容 :「BOOK」データベースより)
 ブリュッセル郊外のNATO本部から、サー・ロバート・マーシャル将軍が失踪した。 同時に、NATOの最高機密に属する〈ジェネシス・プラン〉の文書もなくなっていた。 将軍は誘拐されたのか?あるいは亡命か? NATO、SIS、そしてCIAが捜索に乗り出した。 CIAからは、すでに現役を退いていたウォレス・マーニーが狩り出された。 そしてもうひとり息子のジョンも―。 ’86年アメリカ探偵作家クラブ最優秀オリジナル・ペーパーバック賞候補作品。

メモ:
 原作のタイトルが「BROKEN IDOLS」だが、邦題は「ジェネシス・プラン」。 けこ違う。
 内容的には冷戦期、ベルリンの壁による分断された東西ドイツ係る物語。
 当時は2つの国にしておく方が都合が良かったという観点からのお話は、なんか初めてなような。
 いつの時代も、それぞれの思惑が交差して、それに翻弄される国や人々がいるというこなんだな。
 

魚の四文屋の開店は?

 少し前に書いた魚の四文屋の開店は11月21日の模様です。
 甲府駅南口ロータリーから平和通りを下ってお店の前を通ると、張り紙がしてあって、「21日・22日はオープン・サービス生100円」とありました。
 また、開店時間はやきとんの四文屋同様15時とありました。
 早い時間から開くのはありがたいです。
 というわけで、最近お気に入りの曲を貼り付けましょう。
  
     BiSH / My landscape[OFFICIAL VIDEO]
 ラジオで流れていて気に入りました。
 この方たちはカテゴリ的にはアイドルなんすかね? MVの撮影場所も面白いし、歌詞も面白い。
 しかし、難しい曲なのか、Live 映像ではちと苦労してましたね。
 まあ、曲が気に入れば、ジャンルは関係ないですがね。

ベルリン・コンスピラシー マイケル・バー=・ゾウハー

作品:ベルリン・コンスピラシー ハヤカワ文庫 2010
作者: マイケル・バー=・ゾウハー
内容:「BOOK」データベースより
 ホテルで目覚めたアメリカの実業家ルドルフ・ブレイヴァマンは、不可解な思いにとらわれた。 昨日はロンドンのホテルで寝たはずだが、ベルリンにいるのだ。 間もなく彼は、62年前に仲間とともに五人の元SS将校を殺した罪で逮捕され、彼の息子ギデオンが一連の奇怪な事件の調査を開始する。 父親の親友などの協力を得て、やがて暴き出す驚くべき国際的陰謀とは? 巨匠が実力を遺憾なく発揮した待望の新作エスピオナージュ。

メモ:
 またまたナチの亡霊がな作品。
 面白いかというと、なんともまどろっこしい作品。

最新コメント
プロフィール

マラディエ

アクセス
  • 今日:
  • 累計:

楽天市場
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
記事検索
カテゴリー
  • ライブドアブログ