一由 日暮里

 六文でゲソを堪能してから、日暮里に来て寄らずにはいられない、一由へ
自然と足が向きますですよ。

 店に入ると、飲み屋から流れてきたような、若い兄ちゃんねいちゃん達がテ
ーブルを占領してます。 珍しい光景。

 また、マスターの他に、若い女の子が厨房にいて、マスターの指導を受けて
働いてましたヨ。 若い人は初めて見た気がする。 長く続くといいですね。

 と、本題から外れましたが、マスターにそばを注文して、セリ天 50円とピー
マン天 90円を発注。 セリ天がなかなか通らず、3回言って通じたス。 オイ
ラの声は、通りにくいんだよな。

 マスターの呪文を聞きながら、そばを待ち、少しして着丼、セルフ・ネギを入
れて、写真を撮り忘れた...。 ダメじゃん、オレ。

 今回のつゆがとても良かった。 香りがふわっと立ち上がり、かえしの濃さも
ちょうど良かった。 2号からの連食だから、実際はもうちょっと濃いのかも。

 つゆたっぷりで、残すのが申し訳ないから、少なめにと言うのを忘れてしまう
んだよな~。 たまにしか行かれないからな~。

 関係ないけど、マスターのツイッターがまた面白いんだわさ。 

 ちうことで、外観写真だけでもと。
  DSCN3145

 ごちそうさまでした。  次はいつかな~。