鉄製のフライパン。 使用前の写真。
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 6月の終わりに使い始めたんだた。(現在の写真はまだらだらけで美しくないのでなし。)
 使い始めてけこ経ちますが、致命的な欠点が明らかに!
 フライパンのコーティングはしだいになくなりつつあり、鉄らしさ、良さを出せる状態になったのはいいんだけど、 強火で炒めたりしてるとセンサーのおかげでコンロが勝手に火を弱火にしてしまい、強火の状態を維持できない。
 ガー炒めたいのに、「ピピッ」と鳴って、明らかに鉄の温度が下がり、ジャー通り越して、ジジジくらいの音になって表面に具材がくっついてしまって、本末転倒な状態。
 天ぷら用とスキレットはストレスなく使えているから、どうやったらうまく使えるのかまだ模索中。
 さすがにセンサーはキャンセルできなようになってるだろうと思ったら、センサーを外してしまうという人もいるね。 事故ったら怖いね~。
 「センサー 解除」で調べたら、コンロ本体にスイッチが付いてるじゃん!? アハハ...。
 「高温炒め」モードというやーつで、「通常使用時は約250℃でセンサーが作動しますが、それより高温の約290℃の高温調理ができる機能です(290℃付近になると、炎を小さくして温度上昇を抑えます)。 焦げつき消火機能と天ぷら油過熱防止機能を一時的に解除し、約290℃の高温調理ができます。(約30 分間使用できます。)」だて...。
 致命的だったのはオイラの方でした...。ナハハ
 今度からはそれを活用してみましょ。