本の代金を支払うついでに吉野家へ。
 年明けうどんならぬ、年明け牛丼をば。
 豚丼ではなく今回は牛丼をつゆ抜きで発注。 ご飯に肉を巻いて食べるのに食べにくいし、もともとビシャビシャするのが苦手なので。

 店内には、山登りの一人客と、JRの職員のみ。
 丼が届いて、七味振って、紅ショのっけて一口。 ご飯がぬるい...。
 期待はしていなかったけど、肉の熱さとご飯のぬるさのコントラストで、なんとも残念ないっぱいだった。
 今年は春から縁起がいいや! ぢくじょ~!